知恵の和ノート

a220104_veteran.jpg
2022/01/04
人生100年時代に会社が社員の力を最大限に活かすには、年齢で一律に判断するのではなく、一人ひとりの個性や特徴をきめ細かく見極める必要あり。
a211228_turnover.jpg
2021/12/28
社員はこのまま会社にいても不満が変わらないと感じると、会社を辞めるので、離職率が高い場合は経営理念、戦術や戦略、評価基準を上から順番に整えるのが先決です。
a211221_right.jpg
2021/12/21
「社員は会社のためでなはく、自分のために働く」という前提で、権限委譲する際には、「与える権限をまずは明確にする」「負わせる義務はできるだけ小さくする」ことから始めて、徐々に権限と義務とのバランスを取っていきましょう。
a211214_meeting2.jpg
2021/12/14
仕事を引継ぐ側からすると、「仕事の引継ぎあるある」として、以下のようなことがあります。1.場所が分からない 2.知識がない 3.時間がない 4.情報がない 5.意味がない 6.意欲がない 7.相談相手がいない
a211207_organization.jpg
2021/12/07
経営者の方はもちろん、いまはビジネスパーソンとして働いておられる方も「嫌われた監督」を一度お読みになることをお薦めします。経営者であれば、社員との関わり方、社員であれば、仕事との向き合い方で参考になるものが必ずあります。
a211130_meeting.jpg
2021/11/30
貴重なアドバイスが余計なアドバイスになるのを避けるには「求められてからアドバイスする」のは大原則。「相手がミットを構えてからボールを投げる」のを考慮しましょう。
a211123_dx.jpg
2021/11/23
今の現状に満足せず、少しでも変化を起こしたいなら、今日から「仕事のボトルネックを見つける→ボトルネックを解消するために何か一つでも変える」ことを意識して行動しましょう。
a211116_meeting.jpg
2021/11/16
社内コミュニケーションを活性化するには「社内で共有する情報を定義する」とともに、「否定しない」「責任を問わない」「とばさない」というポイントを押さえて取り組みましょう。
a211109_skill.jpg
2021/11/09
人材育成で大切なことは、会社の戦略を明確にした上で、「基本を学ぶ」「実務で活かす」「成果を自分で実感できる」という要素を取り入れることである。
a211102_people.jpg
2021/11/02
たとえ社員から嫌われても、期待を捨て、ルールを作り、ルールを守らせることで、社員が自分の会社以外でも働けるような基本的な能力やスキルを身につけさせるのが、社員に対する真のやさしさです。

アーカイブ