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知恵の和ノート

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2024/06/25
仕事に対する基本姿勢を身につけるには最初が肝心。仕事の標準を徹底させるには他者任せにせず、経営者が率先垂範して粘り強く取り組むべし。
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2024/06/18
問題を解決する際の鉄則は「正確な事実に基づいて対策を立てる」こと。もし、データが間違っていたら、その事実と向き合って修正し、正しいデータに沿って対策を立てましょう。
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2024/06/11
会社をさらに良くするためには仕事を依頼する際に相互に確認するのはもちろんのこと、チェックリストの活用やデフォルトの設定も織り交ぜて、余計なストレスを減らす。
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2024/06/04
情報発信の継続なくして事業の継続なし。どのようなツールや方法を使うかに悩むのではなく、情報発信は将来の収益につながる資産の構築という意識を持って続けましょう。
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2024/05/28
「利益の見える化」では過去の痛い経験を活かしつつ、「仕事の見える化」や「人の見える化」では過去の成功や失敗にこだわらずに柔軟に対応する。

ミセルチカラの磨き方

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2024/06/21
使えない社員が出てきたら、採用のプロセスも含めて会社としてやれることがたくさんある証拠。「今度入った社員はどうもいま一つだ」と感じたら、その人を批判するより「OJT」のやり方を改善しましょう。
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2024/06/20
自分の人生は自分で決める。自分でしっかり意識していなければ時間はただただ流れていきます。今を迷っている時間はもったいないです。
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2024/06/14
仕事の中には「本人はあまりやりたくないけれど、価値の向上につながる」ことあり。この場合、1.やる時間を決める、2.質問する時間を作る、3.最初は時間をかける、ことを心掛け、やる気に関わらず取り組みましょう。
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2024/06/13
本領を発揮するためのカギになるのは「どう感じて」「どう考えて」「どう行動するか」。そして、自分にとって望ましい結果や成果は自分の本領があってこそもたらされたものです。
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2024/06/07
仕事を見える化して「誰が」「何を」「どうする」をハッキリさせることで、すぐに設備投資することは難しくても、次善の対策を打てます。「誰か良い人が見つかれば」という人に依存する発想は捨てましょう。