成長支援部からの提言

a190813_ccp.jpg
2019/08/13
表を自覚して、それを徹底的に活かす。裏を分かった上で、やる、やらないを冷静に決める。掘り起こしたコアコンセプトを仕事や普段の生活に紐付けてどう活かすかで、会社の業績も社員の反応も大きく変わってきます。
a190806_stress.jpg
2019/08/06
社員が仕事を抱え込むのは社長にとってストレスの溜まることですが、抱え込んでいる社員にもそこそこストレスは溜まっています。まずは、相手のストレスを軽減させることで、結果的に自分のストレスも軽くすることを目指しましょう。
a190730_support.jpg
2019/07/30
今は将来に対して漠然たる不安を抱えている人が多いと言われています。社員に多面的な側面から安心感を与えるために、CVR(C:Cash、V:Vision、R:Respect)の観点から自社の取り組みを一度見直してみましょう。
a190723_knowhow.jpg
2019/07/23
皆が早くて、簡単で、面白いものを求めるのであれば、時間はかかるし、難しいし、面白くないものにあえて取り組むことで、逆説的にビジネスチャンスが広がります。
a170711_naruto.jpg
2019/07/16
どのような付加価値を付与できるのかを見つける鍵は、普段あまり焦点を当てていない対象を深掘りすることにあります。埋もれているニーズにアプローチすることで、新たなビジネスチャンスにつながります。
I190709_book02.jpg
2019/07/09
人はどうしても、自分が過去に経験したことや現時点で持っている知識に縛られます。そして、私も口では「客観的に自分を見ましょう」と言っていますが、まだまだ修業中です。
a190702_boss.jpg
2019/07/02
価値観が多様化しているので、社長が良いと考えているポイントと社員が良いと考えるポイントがずれることが増えています。このため、ズレがあるのを前提にして、どの部分がどの方向にずれているのかを探る一手間が必要になっています。
a190625_complaint.jpg
2019/06/25
お客様が興味を持つのは、あなたの会社の経営理念そのものではなく、その理念を反映した行動です。立派な経営理念を定めても、実際にやっていることが「これってどうなの?」と思われてしまっては、その価値が半減します。
a190618_career.jpg
2019/06/18
辞めるのを防ぐのではなく、辞めても大丈夫な形にする。会社に囲い込むのではなく、人を輩出することで輪を広げていく。発想を転換することで、今までとは違う魅力が生れてきます。
b190611_vision02.jpg
2019/06/11
より問題が深刻なのは経営理念が軽いこと。そして、この軽さをさらに分類すると、1.思いがないから軽い、2.扱いが軽い、3.単独だから軽いの三つになります。