ミセルチカラの磨き方

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2023/11/16
自分にとっての「認められたい」の元を知っておくことは経営者にとっては大事なこと。本当の意味で「お客様のため」「社員のため」と考えるなら、なおさらです。
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2023/11/10
お金がしっかりと回る会社を作りたいなら、予算管理も事業計画も、売上高から考えるのではなく、手元にいくらのお金を残したいかで考える。
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2023/11/09
日本で経営者がコーチングを受けない理由の一つは、コーチをつけるのは弱い社長と捉える人が多いからだとか。しかし、コンサルティングは必要ない経営者はいても、コーチングが必要ない経営者はいません。
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2023/11/03
「こうしたい」という理想の状況を起点とし、経営者が頭を柔らかくして発想を転換することで、「あれがある」「これも使える」「それならできそうだ」と新たに気づくことがあります。
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2023/11/02
もっと上のステージを目指すなら、「自分の常識を超えて柔軟に考える」「自分の当たり前を超えて発想の転換をする」ことが必要。
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2023/10/27
予算管理を行うツールはいろいろあれど、最終的に「誰が」「何を」「いつまでに」「どうする」という社員の行動に結びつけるのが基本。
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2023/10/26
「自分にとって大事なこと」は、あくまでも「自分の常識であり基準」。他人も同じ、部下も同じ、社員も同じにしようとするからアドバイスという名の「ジャッジ」や指導という名の「コントロール」をしてしまいます。
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2023/10/20
予算管理を「会社の理念実現をするために、お金に関する目標について、仮説を立て、結果を踏まえて検証を重ねながら新たな行動につなげること」と定義すれば、そのイメージや効果も大きく変わる。
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2023/10/19
本気で考え抜いた言葉は、ずっと自分を支え、ビジネスの核となり、組織としてチームをまとめ続けます。ラグビーワールドカップで活躍した桜戦士を見習って、あなたも言葉の力を信じてみませんか?
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2023/10/13
会社というチームで仕事をすることを考えると経営者とは違う視点で考えたり、行動したりする人がいないと、偏った戦略を選んでしまう恐れあり。経営者が完璧を目指さず、思い切って手放すことで、経営の幅が広がります。