ミセルチカラの磨き方

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2026/07/09
会社設立20周年を迎え、これまでの歩みを振り返りました。夫の起業から始まった道のりの中で考え続けてきた「人の判断や捉え方はどこから生まれるのか」という問い。その先に形になった心意気構造学について綴ります。
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2026/06/18
「背徳感」という言葉に引っかかったことから考えたこと。同じものを見ていても、人によって見えている景色も、心が動くポイントも違います。そんな小さな違和感から見えてきたことを綴りました。
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2026/06/11
問題を解決しているはずなのに同じことが繰り返される。その背景には相手の現実への解像度の低さがあります。組織づくりに必要な想像力について考えます。
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2026/06/04
自分の考えに固執することと、自分の人生のハンドルを握ることは違います。感情を手がかりに見えてきた、私なりの「頑固」の正体について書きました。
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2026/05/21
「静かな退職」は、単なるやる気の問題なのでしょうか。責任を避けたいわけではないのに、自分を消して働く若者。「個性」や「自分らしさ」という曖昧な言葉の奥を掘り下げます。
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2026/04/09
悩みを分類し、解決策を探しても変わらないのはなぜか。本当に見るべきは方法ではなく「違和感」。ズレに気づくことで変化が始まります。
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2026/03/12
忙しく働いてきた人ほど、時間ができたときに戸惑うことがあります。「この3時間、どうしたらいい?」という言葉から見えてきたのは、時間の問題ではなく、自分が大切にしているもの。そこから改めて気づいた「ブレない軸」の話です。
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2026/03/05
ピラミッド図やフレームワークは「構造」ではありません。本当の構造とは、関係・因果・前提・力の向きが動き続ける状態のこと。なぜ今、構造理解が失われているのかを考えます。
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2026/02/26
世界観とは特別な演出ではありません。その正体は「価値観の一貫性」。設計との違いや、ブランドにおける世界観の立ち上がり方を具体例で紐解きます。
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2026/02/19
どん底からの復活がなければ物語は弱い?そんなフォーマットに縛られなくて大丈夫。世界観は派手なドラマがなくても立ち上がります。