知恵の和ノート

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2021/08/17
商品を売るためには、相手の状況に応じて、的確な対応をすることが求められます。その際、より効果を高める一つの方法は「見込み客の対象を的確に絞る」ことです。
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2021/08/10
競合商品もたくさんある中、「商品を知ってもらう→商品に興味をもってもらう→商品を買ってもらう」流れを作るのは一筋縄ではいきません。発想を飛ばして、商品の見せ方と魅せ方を工夫する必要があります。
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2021/08/03
できるだけ失敗を避けることが主眼になると、最終的には「行動を避ける=何もしない」ことが正解になります。ビジネスにおいて、考えすぎは行動の壁になるので、致命傷になる可能性が低いなら行動を優先しましょう。
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2021/07/27
先代との対立でお悩みの二代目社長は「先代は変わらないという前提で、自分の捉え方を変えて行動を変える」ことで、先代との対立を先代との対話へと進化させることができます。
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2021/07/20
経営者が「自分は理解できない異質のものでも社員を通して会社の中で活かす」覚悟ができたら、会社は限界を超えられます。
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2021/07/13
「お金→売上高」の逆算思考部分は理論値として、誰でも計算できます。一方、「売上高→行動」の逆算思考は、理論や理屈だけでは不十分で「仮定→行動→検証→新しい仮定→次の行動→検証→」を繰り返していくことが求められます。
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2021/07/06
新しいものを導入する際も主役は自分。「皆がやっているからなんとなくやる」のではなく、「自分にとって必要ならやる、必要でないならやらない」と主体的に判断しましょう。
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2021/06/29
考える力などOSに相当する部分は、日々鍛えている人とそうでない人では、ますます大きな差が生まれます。そして、社員に考える力を身につけさせるには「どのような問いをするのか」が鍵です。
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2021/06/22
決算書に反映される数字は会社の一面。まずは、会社の経営者や社員が「決算書には反映されていないが、確実に存在する自社の価値はいったい何なのか」をハッキリと自覚しましょう。
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2021/06/15
書くのが苦手な場合、Q&Aをインタビュー形式で動画を撮影し、音声入力と組み合わせてマニュアルにするという方法もありです。