成長支援部からの提言

a190108_rail.jpg
2019/01/08
仕事と言えば、どうしても目につきやすく、お客様にも成果がすぐに分かるものを重視しがちです。けれども、たとえ、お客様の目には直接触れなくても、地道にやった方が必ずお客様のためにもなる仕事が必ずあります。
a190101_action.jpg
2019/01/01
「行動しなければ、結果が出ない」のは当たり前であり、「とにかくやれ!」では、なかなか通用しない時代。質が高く、量も伴う行動を通して、どのような結果を求めるのかを、じっくりと考えてみましょう。
I181225_iwai.JPG
2018/12/25
成長の早い人の条件を4つ挙げるとすれば、1.現状を受け止めつつも、満足していない、2.粘り強く、諦めが悪い、3.自ら土俵に上がる、4.人そのものに関心がある、です。
a181218_fight.jpg
2018/12/18
仕事は毎日が真剣勝負。何かあっても、何もなくても、いつでも一定のレベルを保てるよう年末に向けて、仕事への取り組み姿勢を再度見直しましょう。
a181211_success.jpg
2018/12/11
上手くいった事例を振り返って、さらにより上手くいくために何を続けていくのかを社内で共有しましょう。運を味方につけるには、より良い行動を愚直に続けていくことが早道です。
I181003_bookshelf.jpg
2018/12/04
本棚という新たな収納スペースを作ったことで、いろいろな情報が整理され、部屋の中も頭の中もよりスッキリしました。そして、これは、我が家の事情に合わせた形でのオリジナルの本棚を作ってもらったことで、収納の核ができたことが大きかったです。
a181127_invention.jpg
2018/11/27
過去の成長体験の延長線上に未来の成功はありません。一方で、過去の全否定の上にも、新しい未来は築けません。過去の実績の中から使える要素を見つけ出し。新しい発想で肉付けして、未来を切り開きましょう。
a181120_human.jpg
2018/11/20
中小企業では、一発で適材適所を実現するのは、なかなか難しいという現実があります。一発でスパッとはまる状況を目指すのではなく、冷徹に人を材として見極める判断力をベースに、微調整を繰り返しながら、徐々にはまる状況を実現しましょう。
a181113_resolution.jpg
2018/11/13
経営者目線で仕事ができる社員を育てることはできても、経営者と同じレベルで責任を負う人は経営者だけ。経営者と社員との間には越えられない一線があるのを踏まえた上で、何をやり、何をやらないのかは経営者が自分自身で決めなければなりません。
I181106_timetable.jpg
2018/11/06
自分のやっている仕事が好きであり、心底興味を持つことができたら、あとは目的→情報→目標→計画→実行→修正のプロセスを粛々と進めるだけ。趣味であれ、何であれ、一つのことに熱中した経験さえあれば、多くの人が目的に近づくための方法を見出せます。